第三次世界大戦の予言をしている自称未来人が話題になっています。

それはどうしてかというと、イランとアメリカの衝突が起きて第三次世界大戦が世界でも話題になっており、第三次世界大戦が起きると予言した自称未来人の言葉が脚光を浴びているからです。

最近のイラン情勢をニュースを見ると、シャレにならないほど、予言通りになってきそうで、ちょっと怖いですね。

第三次世界大戦の予言をした未来人が今話題になっている理由

イランがの革命防衛隊が2019年にアメリカの無人機を撃墜したことでアメリカが司令官のソレイマニを殺害したことでイランが報復攻撃を実際に行った事で一気に緊張が高まったというのがあります。

未来人2075という人物が第三次世界大戦を予言

そんな自称未来人はこれまで何度かネット上に出現していますが、その中の1人未来人2075という人物が第三次世界大戦が2020年に起こると予言していた事でその予言が現実のものとなるかという事でかなり話題になっています。

またこういう自称未来人は有名なジョンタイターを筆頭に多く出現しています。
ですが、その多くは現代にいる誰かによる悪戯と思われてきました。

なぜなら、そのような予言 をしてきた未来人の予言は大体外れているからです。

ただ、その未来人が言うには自分が知っている未来と自分がやってきたことで分岐が起きて微妙に未来が変わるという事も言っているので予言が外れたからといってそれで未来人ではないとは言えないです。

第三次世界大戦が現実味に・・・

そして、今回のイランとアメリカの衝突で2020年に第三次世界大戦が起きるという予言に現実味が出た事で注目されているというのがあります。

そして今回の予言が怖いと思う人が多いのが自称未来人や過去に予言者として有名だった人まで2020年頃に怖い予言を残している点です。

そこまで多くも人物が2020年あたりに第三次世界大戦が起きるような事を言っている事が今回の騒ぎでかなり動揺が広がっているという事です。

もちろん予言があるから第三次世界大戦が起きるとはまともな人は誰も思いませんが、世界中の人が今の世界情勢に不安を感じているからこそ過去に登場した自称未来人の予言に注目する事になっているという流れです。

多くの人が今回の不穏な流れに不安を感じているからこそ過去にやってきた未来人の予言が気になるのはある意味当然です。

かなり怖い予言が2020年には多くありますがそれは2020年には何かあるのではないかという世界の人々が不安視している証拠でもあります。

予言の内容を過度に気にする事はないですが多くの人が2020年あたりが危ないと思っている理由を考える事は大いに意味があります。

全く根拠もなく世界中で近いうちに何かあると思う事は考えにくいので、この機会に何が危ないと思われているか知っておくのも自分の身を守る事に繋がります。