7月14日(火)より「家賃支援給付金」の申請がいよいよスタートしました。
対象の方はもう申請されましたか?

なんとなく予想していましたが、家賃支援給付金の申請が一筋縄ではいかない複雑で大変なものでした(>_<)
持続化給付金よりも申請に時間がかかりました。。
ネット上でも、同じように申請時に大変な思いをされた方が多く見受けられます。

家賃支援給付金の申請について、ネット上の反応をまとめます。

家賃支援給付金の申請が持続化給付金より複雑で大変な件 ネット上の反応

申請に時間がかかった

とにかく申請に時間がかかった!という声が続出でした。
持続化給付金の申請よりも時間がかかったという声も多いですし、私自身もそうでした。

これから申請される場合は、ある程度時間がかかる事を想定しておく事をおすすめします。

なかなか時間を要する作業です。申請された皆様、お疲れさまでした!!

必要な提出書類について

申請時に必要な申請書類を集める、添付するためにデータ化する作業が大変という声が多いです。
オンライン申請なので、提出書類はすべてデータ化する必要があります。予め準備をしておくことをおすすめします。

大家さんとのやり取りが必要になってくる場合は、更に時間がかかってしまうこともあると思うので、早めの行動が大事に感じました。

説明が分かりにくい

申請概要は莫大なページ数なので、読む前に気が滅入ってしまいます。。情報を詰め込みたい気持ちも分かるのですが端的に分かりやすくしていただけると大変助かります。

どうしても解決できないことがある場合は、相談窓口0120-653-930(8:30~19:00土日祝含む)へ問い合わせる事をおすすめします。

申請概要や申請サイトの説明が分かりにくいという声が多いです。
よく読めば答えとなる説明が書いてあるとは思うのですが、言い回しが難しかったりと理解するのに時間がかかりました。

申請サイトのトラブル

もしもトラブルがなかなか解決しない場合は、以下の事も考えられるようです↓↓

持続化給付金の申請時にもありましたが、ページが開かない・進まないというようなトラブルもあったようです。
サイト側の問題もありますし、もしかするとお使いのブラウザに問題があるのかもしれません。解決方法のツイートも載せます。

ネットトラブルは何かと起こってしまいそうですね。

申請後にミスに気づいても再申請できない

下のツイートにもありますが、本当はすぐに修正・再申請が出来たら申請側の不安もなくなり良いですよね。

もどかしいとは思いますが、不備連絡を待つしかないようです。

申請が完了した後に入力・提出書類の添付ミスに気が付いても、事務局から不備の連絡がくるまでは修正や再申請は出来ないようです。持続化給付金の申請の時もそうでした。

まとめ

家賃支援給付金の申請は、複雑なことが多くて大変でした。。
同じように苦労されている方が多いことにも納得です。
持続化給付金の申請よりも複雑なものでした。

時間をかけて申請した家賃支援給付金なので、無事に申請が通ることを願うのみです!