コールマンはキャンプ道具で有名なブランドの一つですね。

 

キャンプを長く続けるに連れ、気に入ったブランドで道具を統一するキャンパーの方も多々おります。

 

その中で色々なアウトドアブランド製品を使い、やはり最終的に落ち着いているのが、老舗ブランドで常に購買者のハートをがっちり抑えている新しい製品をリリースし続けているコールマンですね。

 

私自身も全てでは無いですが、キャンプはコールマンの製品の割合高いです。

 

その中で、テントとタープをコールマンで揃えると色合いが美しいのですよね。

 

コールマンの3種類のタープとテントの組み合わせを比較してみました。

 


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コールマンのテントとタープはセットで揃えると美しい!

比較するタープの組み合わせは、スクリーンタープ・ヘキサタープ・ひさし型タープの3種類で見比べてみました。

 

コールマンテントとスクリーンタープとの組み合わせ

 

テントとタープが直結できるタイプです。

秘密基地のようで、家族でキャンプ行くときには適してますね。子供達にとっては、秘密基地みたいで楽しいでしょう♪

テントは、4人家族でちょうど良いスペースのタフワイドドームです。

このタープは、夏の虫が多いシーズンなどに防虫対策として有効なタープです。

また、冬キャンプでストーブで暖をとる際に横のスクリーンを閉められます。

この組み合わせは、テントよりタープの方がサイズが大きいです。タープ内で食事をする際も十分なスペースがあります。

コールマンテントとヘキサタープの組み合わせ。

コールマンのヘキサタープは、キャンプ場でよく見かけるので、人気のタープですね。

 

ヘキサタープは、ペグの貼り方など、帆を張っているイメージがキャンプしてるぞ〜って感じで見た目がカッコイイですね。

 

冬にヌクヌクとテントの中を暖かく過ごせるのは快適すぎますね。

 

2つ目の組み合わせが下記になります。

このタイプのタープはキャンプ場で一番見かけますね。見た目がかっこいいタープですからね。

コールマンテントとひさし型タープとの組み合わせ

 

3つ目は、個人的にお気に入りのひさし型タープとの組み合わせです。

屋根の部分のコールマンのデザインがなんとも美しい形状です。

 

 

我が家のテントは、上記のスククリーンタープとヘキサタープとの組み合わせで紹介したタフワイドドームテントより若干小さめのサイズのBCクロスドームという型のテントです。

クロスドームBCは、大人2名でタフワイドドームじゃちょっと広いなと感じた時に、若干小さく、尚且つ広々使いたい場合にオススメです。

屋根の部分のコールマンのデザインがなんとも美しい形状です。

組み立ても容易に出来ます。

また、コールマンのメーカーではありませんが、別途タープ側面に蚊帳を装着して、虫対策も出来ます。

このやり方で我が家の夏キャンプは、虫に悩ませられる事ないです。快適な夏キャンプを楽しめております。

 

まとめ

キャンプ は雰囲気作りにテントとタープ外観も非常に大事ですね。

 

特にテントとタープの組み合わせが重要です。

 

その点コールマンは、デザインも統一されているので、良い雰囲気を醸し出せますね。

 

自分は、コールマンのひさし型タープを使っていますが、他のスクリーン型タープとヘキサタープも購入してみたいですね。

 

季節やキャンプ場サイトの雰囲気によって、どのタイプのタープを使うか考えるのも楽しみの一つだと思います。

 

コールマンのタープの組み合わせの紹介でした^^

 

 

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