関東でも気温が35度以上となった猛暑日に、
キャンプに行ってきました!

 

暑い日のキャンプ女子のファッションについて、
紹介していきます!

 

無駄な持ち物ゼロ!キャンプ女子の夏キャンプのファッション!

◆UVカット機能付きのTシャツがおすすめ

夏はとにかく日差しが強い!

 

屋外にいることの多いキャンプでは、
身体を紫外線から守ってくれる
UVカット機能付きのTシャツがあると安心です。

 

今回は家から車で2時間くらいの
遠出キャンプに行ってきました。

 

気になったことが、
移動中の車内でも日を浴びることが多いということ。

 

紫外線から身体を守るためにも、
UVカット機能のTシャツがあると
安心だと思います。

 

おすすめのUVカットTシャツを紹介した記事です↓

◆綿100%の羽織もの

Tシャツだけでは腕、首がやけてしまうため、
襟付きのシャツを羽織っていきました。

 

無印良品の綿100%の
シャツを愛用しています。

 

なぜ綿100%にこだわっているかですが、
綿は吸水性が高いため、
汗を吸収してくれるからです。

 

そして風通しが良いため、
汗が乾きやすい点も優れています。

 

羽織ものとしてUVカット機能付きのパーカーも
持って行こうと思いましたが、
さらっと着ることができる綿100%のシャツにしました。

 

キャンプ中も、移動中も
快適に過ごせました。

 

 

◆帽子

日差し・紫外線を避けるためにも必要ですが、
熱中症対策としても大切なアイテムだと思います。

 

麓の気温が35度の日に
標高が高いキャンプ場にいったのですが、
山の上は太陽が近いため日差しが強く暑かったです。

 

キャンプの設営・撤去は時間がかかります。

 

その間ずっと日差しが頭に当たっていると思うと、
いつ熱中症になってもおかしくない状況だと思います。

 

安全のためにも、帽子は夏のキャンプには必須です。

 

◆アームカバー

腕・手の甲を日焼けから守るために
あると便利です。

 

腕は長袖を着て入れば
日焼け予防になりますが、
手の甲はアームカバーをつけないと
知らぬ間にやけてしまいます。

 

テントの設営・撤去時に軍手をしていれば
別だと思いますが、キャンプ地を散策したり
する時にもアームカバーを付けていると安心です。

 

 

◆防寒グッズ

フリースなどの厚手の羽織ものを
1枚持って行くようにしてください。

 

真夏でも、深夜は冷えます。

 

標高が高い場所でキャンプを行う場合は、
必ず持って行くようにすることをおすすめします。

 

まとめ

今年はすでに猛暑が始まっているため、
日焼け・紫外線対策はもちろん、
熱中症対策も必須です。

 

自分の身を守りつつ、
おしゃれに楽しくキャンプが出来たら良いなと思います^^