いよいよお花見の季節です。

 

キャンプといえば、飲み物におつまみでワイワイやりたいですね^^

 

飲み物は持参する際、せっかくならキンキンに冷えたビールが飲みたいものです。

 

普段キャンプで保冷用にオススメするクーラーボックスと保冷剤の紹介です。

 


スポンサーリンク

 

 

キャプテンスタッグ クーラーボックス 発泡クーラーボックス

 

まずはクーラボックスです。

 

こちらが値段もリーズナブルで手軽に購入できる発泡スチロールのクーラーボックスです。

 

サイズは18リットルと8リットルの2種類のサイズがあります。8リットルのサイズだと500mmのペットボトル5、6本ぐらい入るサイズです。

 

たくさん飲み物入れるなら18リットルが良いと思います。

 

電車で持ち運ぶなら8リットルで、車で持ち運ぶなら18リットルのサイズで移動手段によっても使い分けると良いですね。

 

 

ロゴス(LOGOS) ハイパー氷点下クーラー

 

こちらは、ちょっと値段は高いですが、高性能な冷却性能を誇るクーラー

 

 

発泡スチロールのクーラボックスの上を行く冷却性能となっております。アイスなどを溶かしたくない場合は、このクーラーボックスを使用すると無難だと思います。

 

 

 

ロゴス 保冷剤 倍速凍結 氷点下パック

 

クーラーボックスを確保したら、飲み物の冷たさを保つための保冷パックです。

オススメはこれ!

 

 

冷凍庫で2日ぐらい冷凍して、使用します。

 

この保冷剤の冷却性能がすごすぎて、クーラーボックスにアイスをこの保冷パックで一日保存してて、アイスが溶けなかった経験があります。

 

ビールなどの缶に直につけて保冷しておくと、凍ってしまうのほどの冷却力です。朝から晩までクーラーボックスにこのロゴスの保冷剤を入れて、飲み物がキンキンに冷えていました。

 

飲み物だけではなく、肉などの保存にもオススメです。

 

ドライアイス

究極はこれ!ドライアイスです

 

氷や保冷剤と違って、溶けることが無いので、クーラーボックス内が水浸しになることも無いです。

 

5キロを1枚1キロの5枚で配送で注文できました。

 

配送到着まで、暑さで減ってたりしてないか心配でしたが、ちゃんと5キロで届きました!ちなみにドライアイスは保存する位置を考えないと、保存する食材が凍ってしまいます(汗)

 

要調整という感じですね。

 

まとめ

 

せっかくのお花見・バーベーキュー・キャンプなど爽快な中でせっかく美味しいビールを飲むのに、ぬるいとちょっとテンション下がりますよね。

 

紹介したクーラーボックスと保冷剤で美味しいビールが飲めます♪保冷対策の予算を安めにしたかったら、発泡スチロールのクーラーボックスと保冷剤の組み合わせで十分に冷えます!

 

自分は、普段キャンプにこの組み合わせを使用しているのですが、今年のお花見でも活用しようと思っております^^

 


スポンサーリンク

関連記事