寒い日が続きますね^^

湯船に浸かって身体をしっかり温めることは、
血行が良くなったりリラックス効果があるようです。

特に寒い日のお風呂は気持ちが良いですよね。

今回は、長年愛用しているおすすめの入浴剤をご紹介します!

 

身体が温まる おすすめ入浴剤

◆温素(おんそ)

アース製薬から出ている入浴剤です。

 

この商品のおすすめは、“お湯がとろっとする”点です。

 

アルカリ温泉成分が入っているため、
本格感のあるまろやかな湯ざわりです。

 

また、良いのは湯ざわりだけでなく、
身体の芯まであたためてお肌を柔らかくし、
なめらかにしてくれるということです。

 

お湯の色は、入浴剤を入れたての時は、
濁った白色をしていますが、徐々に無色透明になっていきます。

 

香りはつつみこむ大樹の香りです。
主張しすぎない良い香りがします。

 

個人差があると思いますが、私は温素のまろやかな湯ざわりが
身体を優しく温めてくれるような気がして好きです。

 

柚子の香りも販売されているのですが、
そちらも良い香りで好きです。

 

 

 

 

家のお風呂が少し贅沢になるような?入浴剤です。


スポンサーリンク

◆きき湯 -冷え性・疲労回復に カリウム芒硝炭酸湯-

バスクリンから出ている粒状の入浴剤です。

 

この商品のおすすめは、“温泉ミネラル・炭酸ガスが、その時の症状を助けてくれる”点です。

 

「腰痛・肩こりに」 「肩こり・疲労回復に」 「冷え性・疲労に」などと
症状に合わせて入浴剤を選ぶことができます。

 

よく利用していて気に入っているのが「冷え性・疲労回復に カリウム芒硝炭酸湯」です。

 

寒い日や、労働時間が長かった時などに
湯船に入れています。

 

温泉由来成分が、温熱効果を高めて
体のすみずみまで血流を改善してくれるようです。

 

お湯の色は乳緑色でにごり湯です。

 

香りは潮騒の香りです。
個人的には柑橘系の香りに感じます。

 

湯船に入れた瞬間、粒が泡を立てて溶けていきます。
その様子も好きで、見ていて気持ちが良いです。

 

炭酸ガスが血行をよくしてくれるような、そんな気持ちになります。

 

香りも好きなので、とてもリラックスすることが出来ます。
良い香りに包まれながら、ゆっくり湯船に浸かるのが
本当に気持ちが良いです。

 

疲労が取れていくような、そんな気持ちになるので好きです。

 

 

まとめ

入浴剤の種類はたくさんありますが、
今回紹介させて頂いた2種類はどちらも自分に合っているようで、
とても気持ちが良いです。

 

1回分のものが100円くらいで販売されているので、
どんなものか試しに買って使用してみるのもおすすめです^^


スポンサーリンク