キャンプデビューしてから1年が経過した時の
購入したキャンブ道具をまとめて見ました。

 

まだまだ初心者ですが、大分道具も揃って来た気がします。

 

 

ここで紹介するのは大まかなキャンプ道具なので、家に元々ある既存の食器、 消耗品や100円ショップで購入したような品物は割愛致します。

 


スポンサーリンク

 

キャンプ初心者が1年で購入したキャンプ道具

1 テント コールマンBCクロスドーム

まずは、テントです。コールマンBCクロスドームです。 コールマンのテントは比較的値段もお手頃で組み立てもさほど難しくないと、知人のお店の方や色々なキャンパーの方などにアドバイスを頂いて、このコールマンのテントを購入しました。

テントの組立は非常に簡単でした。

初回はテントだけ1時間ぐらいかかりましたが、今だと20分ぐらいでテントを設営できるぐらいになりました。

 

 

 

テーブル・アルミレジャーテーブル

このテーブルにした決め手は、テーブル下に布の収納がいていたのが便利に思ったからですね。

この収納は大変便利でした!

 

 

 

ガスストーブ イワタニのガスストーブ

 

使いやすいガスストーブでした。スーパーによく売っているイワタニのガス缶を装着して使えます。

 

ただ、火力の調整がちょっと難しく、慎重に点火しないと火炎放射器のごとく火が出ることがあるので 注意です(汗

 

コールマンのタープ

 

所有しているテントがコールマンなのでタープもコールマンで揃えて見ました。

 

キャンプデビューしたての頃は、テントとテーブルあれば良いだろうと考えてました。 が、しかし、やはり日差と突然の雨対策にタープの重要性を感じました。

タープ用の蚊帳

Field Life 250サイズテント用 メッシュスクリーン

 

虫対策にタープに蚊帳を貼り付けました。

この蚊帳はタープ全体を覆うので、蚊帳の開け閉めを注意すれば一切の虫達を遮断できます。  

 

ユニフレームの焚き火台

 

 

値段も6000円ちょっとなので、安さが決めてで購入いたしました。 安定性もあり炭火と焚火の両方に対応可能です。

 

まとめ

キャンプデビューから一年経過してみて、キャンプ道具は最初は安い用品から お試しで使って見て、使いこなしていくうちにどんどんキャンプ用品のグレード を上げていくのが良いと感じました。

 

最初は、うっかり道具よく壊すしますしね。

 


スポンサーリンク

関連記事